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(ご案内)日本学術会議公開シンポジウム

日本学術会議事務局より次のようなご案内をいただきましたので,お知らせいたします。


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【開催案内】日本学術会議公開シンポジウム

 「科学的知見の創出に資する可視化(5)

ICT /ビッグデータ時代の文理融合研究を支援する可視化」

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・日時:2020年12月12日(土)13時00分~16時30分

・場所:Zoomによるオンライン開催(配信拠点:立命館大学)

   *参加URLは,申込者にメールで連絡致します

・参加申込み:以下のURLよりお申し込み下さい

https://forms.gle/3ADntd4opqVtszSa7

・参加費:無料

・主催:日本学術会議総合工学委員会

   科学的知見の創出に資する可視化分科会

・開催趣旨:

 近年、理系・文系を問わず、いわゆるビッグデータを第1次データとして、

これを ICT 環境のもとで活用して研究が行なわれるようになってきました 、

シリーズ5回目となる今回のシンポジウムでは、理系、文系の両方のアプロー

チで研究が行なわれているテーマを3つ選び、それぞれのテーマで、理系と文

系の両方から第一線の研究者あるいは専門家をお招きして講演していただきま

す。理系、文系を問わず,どなたでも御参加下さい。

・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/297-s-1212.pdf

・問合せ先:

  立命館大学情報理工学部 田中覚(stanaka*is.ritsumei.ac.jp

  慶應義塾大学理工学部 藤代一成(ifujishiro*keio.jp

  (*を@に変更)

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「読書科学」編集委員会から会員の皆様に,論文投稿のお誘いについてお知らせいたします。 本誌は英語表記の“The Science of Reading”に示されるように,狭義の読書活動を対象とした研究のみならず,読む・書くといった活動に関わるディスコース研究全般,言語教育研究,リテラシー研究,図書館・書店など読むことを支える環境に関する研究など,多くの研究領域が対象であり,間口は非常に広い学術雑誌で

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