研究活動における不正行為への対応等に関するガイドライン

 読書学会での論文投稿について,投稿される論文が研究倫理に配慮されていることが必要不可欠です。そこで,学会では投稿される論文・研究が文部科学省の「研究活動における不正行為への対応等に関するガイドライン」に準じることを原則としました。

 投稿の際は,上記ガイドラインをよくお読みの上,適切に対応していただくようお願いいたします。ガイドラインは,電子投稿システムのページからも参照することができます。

最新記事

すべて表示

学会通信の掲載

日本読書学会通信2021年度第1号を掲載いたしました。 「学会通信」のページよりご覧ください。 ※今年度の研究大会につきましては、こちらでご確認ください。

「投稿チェックリスト」の誤りについて(修正予告)

雑誌「読書科学」の「投稿チェックリスト」におきまして,「第1著者を含めて半数以上が学会員であるか」という記述をがありますが,これは「執筆規定」にありますように「第1著者が学会員であるか」とすべきところです。 この件について,現在訂正のための手続きを行っておりますが,しばらくお時間を頂く可能性があります。 当面「執筆規定」にしたがって投稿等を行ってください。