新着情報
学会からのお知らせを掲載していきます。
新しいお知らせはトップページの「新着情報」にもピックアップ掲載しています。

日本学術会議事務局より次のようなご案内をいただきましたので,お知らせいたします。


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【開催案内】日本学術会議公開シンポジウム

 「科学的知見の創出に資する可視化(5)

ICT /ビッグデータ時代の文理融合研究を支援する可視化」

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・日時:2020年12月12日(土)13時00分~16時30分

・場所:Zoomによるオンライン開催(配信拠点:立命館大学)

   *参加URLは,申込者にメールで連絡致します

・参加申込み:以下のURLよりお申し込み下さい

https://forms.gle/3ADntd4opqVtszSa7

・参加費:無料

・主催:日本学術会議総合工学委員会

   科学的知見の創出に資する可視化分科会

・開催趣旨:

 近年、理系・文系を問わず、いわゆるビッグデータを第1次データとして、

これを ICT 環境のもとで活用して研究が行なわれるようになってきました 、

シリーズ5回目となる今回のシンポジウムでは、理系、文系の両方のアプロー

チで研究が行なわれているテーマを3つ選び、それぞれのテーマで、理系と文

系の両方から第一線の研究者あるいは専門家をお招きして講演していただきま

す。理系、文系を問わず,どなたでも御参加下さい。

・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/297-s-1212.pdf

・問合せ先:

  立命館大学情報理工学部 田中覚(stanaka*is.ritsumei.ac.jp

  慶應義塾大学理工学部 藤代一成(ifujishiro*keio.jp

  (*を@に変更)

教育関連学会連絡協議会より以下のお知らせを頂きましたので,ご案内いたします。


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3月から延期になっておりました公開シンポジウムについて、下記の通りオンラインで開催する運びとなりました。皆様ふるってご参加ください。

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「すべての市民に無償の普通教育を!–日本学術会議分科会提言からの問題提起–」

【日時】:2020年11月07日(土)14:30-16:30

     オンラインサービスzoomを使用して開催(要申込)

【登壇者】

前川喜平(現代教育行政研究会代表)

小玉重夫(東京大学教授)

酒井朗 (上智大学教授)

【プログラム】

14:30 シンポジウムの趣旨説明

    油布佐和子(日本学術会議連携会員・早稲田大学教授)

14:40 基調講演「教育機会確保法の意義と今後の課題」

    前川喜平(現代教育行政研究会代表)

15:10 報告1「日本学術会議提言の基本コンセプト」

    小玉重夫(日本学術会議連携会員・東京大学教授)

15:25 報告2「教育システムへの包摂の現状と課題」

    酒井 朗(日本学術会議連携会員・上智大学教授)

15:40 総合討論

16:30 閉会


【申し込み】

申込先:https://forms.gle/FS7LWzpbYHHz31JE7

11月5日頃をめどに参加方法をご案内いたします。

【問合せ】

教育関連学会連絡事務局(担当:山口・石神)

TEL:03-3253-6630 mail: jimu@jera.jp


主催:教育関連学会連絡協議会

共催:日本学術会議  心理学・教育学委員会 排除・包摂と教育分科会

2018年より作業を進めておりましたバックナンバーの公開作業が完了いたしました。

バックナンバーのページ下部「データダウンロード」より1~50巻をご覧いただけるようになりましたので,ご活用ください。

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